総合医療〜がん治療の病院

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プラセンタ
医薬品プラセンタにより細胞レベルで治療。肝疾患、更年期障害、アンチエイジングなど幅広い疾患に対応します

プラセンタとは〜がんの免疫治療の病院

胎盤のことをプラセンタと言います。受精卵は、わずか10ヶ月の短期間に重さ3kgもある赤ちゃんに成長します。胎児にとって肝臓、腎臓、肺臓などの役割を持つプラセンタは、胎内でこの驚異的な生命を育む絶妙な働きを持っています。
プラセンタ療法とは、胎盤(プラセンタ)から抽出されたエキスの有効成分を、皮下注射または点滴、内服などにより投与する治療法です。プラセンタエキスは慢性肝炎、胃、十二指腸潰瘍、更年期障害などを適応症とする医薬品として認められているほか、抗疲労効果や肌の若返り、アンチエイジングを目的としても使用されています。

治療・効果

プラセンタは、新陳代謝を促進、自律神経やホルモンのバランスを調整、免疫・抵抗力を高めるなどの様々な薬理作用を持っています。
肝炎・肝硬変・更年期障害・アトピー性皮膚炎・慢性関節リウマチ・肌荒れ・腰痛・自律神経失調症・アンチエイジング・眼精疲労、慢性疲労、倦怠感、肩こり、肌荒れ・シミ・シワ・たるみ等の老化防止。

施術時間 約10分
費用 注射:1,575円(1本)~
点滴:5,250円(1回)
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